【青梅市】令和8年度も募集継続!東京都「すくわくナビゲーター園」追加決定、2月17日から活動開始
東京都は、東京大学のCEDEPと連携し、令和6年3月に「とうきょう すくわくプログラム」を策定しました。このプログラムは、幼稚園や保育所などの施設の垣根を越え、乳幼児の成長・発達をサポートし、都内全域に展開しています。

プレスリリースより
すくわくプログラムは令和6年度から全域展開を開始し、1,591の幼稚園や保育所等で実施しました。今年度は約3,300園で実施予定です。活動の質向上のため、令和7年10月に実施園同士の学び合いの中核となる「すくわくナビゲーター園」を募集しました。これまで55園が決定し、第三弾として22園が決定しました。令和8年2月17日(火曜日)より活動開始しました。

プレスリリースより
今後は第四弾以降の追加決定を予定しており、引き続き「すくわくナビゲーター園」の募集も行っていきますので、すくわくプログラムに積極的に取り組む多くの園のご応募をお待ちしております。
1 すくわくナビゲーター園
(1)実施目的
すくわくプログラムを実施する園同士の学び合いのネットワークの中核として位置付け、実施園同士が学び合うことで取組の質の向上につなげます。

プレスリリースより
(2)すくわくナビゲーター園の活動内容
他の実施園からの見学の受け入れや、他の実施園への取組紹介・助言などを行っています。
2 第三弾ナビゲーター園の一覧
ナビゲータ園は プレスリリースにてご確認ください。

プレスリリースより
この「すくわくナビゲーター園」に参加する地元の「青梅幼稚園」はこちら↓






