【瑞穂町】江戸の古文書を自力で解読!瑞穂町「けやき館」で初心者向け講座を開催。古文書を読み解く!

瑞穂町郷土博物館けやき館のイベント案内チラシによると、地域連携事業として「初めての人向け 古文書を読み解く」が全3回開催されます。地元に伝わる貴重な資料を使いながら、読み方のコツを楽しく学べる内容です。「昔の文字に興味はあるけれど、どこから始めたらいいかわからない」という方にぴったりの入門編です。1回のみの参加もOKですので、まずは気軽に江戸の文字に触れてみませんか?

2026年1月 古文書を読み解くHanakazari 1

開催日程・講師の案内
第1回:2026年1月24日(土) 講師:瑞穂古文書を読む会 代表 塩島 清志 氏
※終了しました。
第2回:2026年2月7日(土) 講師:瑞穂古文書を読む会 小林 良久 氏
第3回:2026年2月14日(土) 講師:瑞穂古文書を読む会 小山 都 氏

詳細情報
時間: 13時30分 〜 15時00分
会場: 瑞穂町郷土資料館けやき館 多目的室
定員: 30名(予約制・先着順)
料金: 各回 100円

お申込み受付は、2025年12月25日から始まっています。博物館へのご来館か、お電話にて受け付けています。

2026年1月 古文書を読み解くHanakazari 2

写真はイメージです

「初めての人向け 古文書を読み解く」が開催される瑞穂町郷土博物館けやき館はこちら↓

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