【羽村市】「むすびは、正義。」こだわり米とふんわり手握りに感動!「三光米飯」で味わう絶品おむすび体験

東京都

温もりあふれる街の注目店「三光米飯」
黄色い大きな看板と「むすびは、正義。」という印象的な言葉が目を引く「三光米飯」の外観です。店頭には暖簾や手書きのブラックボードが飾られており、入る前から温かい雰囲気が伝わってきます。「米にトコトンこだわります」の幟の通り、お米本来のおいしさを追求した至福のおむすびに出会える期待が高まる佇まいです。

三光米飯の店舗

ワクワクが止まらない!魅惑の「まかないむすび」
店内のメニューボードには、手書きの「本日のまかないむすび」季節限定メニューが並んでいます。2026年9月20日の「まかないむすび」は「サーモンマヨ」「スタミナ満点豚キムチ」「クセになる麻薬たまご」など、どれも魅力的でした。注文を受けてからひとつずつ丁寧に握ってくれるスタイルや、テイクアウト予約案内など、温かな心遣いを感じました。

三光米飯の「まかないメニュー」

選ぶ楽しさとこだわりが詰まった定番メニュー
塩や鮭、とり大根、筋子、自家製三光いなりなど、多彩なメニューが揃っています。おむすびは注文を受けてから心を込めて手作りし、保存料不使用です。美味しく安心して食べられるよう、案内やイートインでの「お新香サービス」など、細やかな配慮を感じます。

三光米飯の店内メニュー

心も体も満たされる至福の「まかないおむすび」をイートイン
お皿に盛られた2つの大型おむすびは、「きんぴら」と「海苔の佃煮」です。イートインではセルフサービス方式を採用しており、温かい味噌汁と漬物をお供にすることで、ボリューム満点のセットメニューとしていただけます。握りたての大型おむすびは、一口頬張るだけでお米と具材の旨味が口いっぱいに広がります。この定食スタイルは、ランチタイムにリラックスしたひとときをお過ごしいただくのに最適です。

三光米飯の「本日のまかないむすび」

具材が溢れ出す!「きんぴら」と「海苔の佃煮」
おむすびのトップに溢れんばかりの具材がのった、贅沢な仕上がりです。シャキシャキとした食感が楽しめそうな「きんぴら」と、濃密で深い味わいが広がる「海苔の佃煮」、どちらもお米の美味しさを最大限に引き立てています。見た目のインパクトと圧倒的な満足感を兼ね備えた逸品です。

三光米飯の「きんぴら」と「海苔の佃煮」

溢れんばかりのボリューム!自慢の「きんぴらおむすび」
手に持つとそのズッシリとした重みとボリューム感に驚かされます。ふんわりと握られた温かいお米の上に、細切りにされたきんぴらごぼうと人参がこぼれ落ちそうなほどたっぷりと盛り付けられています。香ばしい海苔の風味とシャキシャキ食感の具材、そして甘みのあるご飯が絶妙なハーモニーを奏でます。

三光米飯の「きんぴら」

温かいおもてなしが嬉しい「セルフサービスコーナー」
店内の一角には、お汁やお茶、お新香などが用意されたセルフサービスコーナーが設置されています。壁面の黒板には「むすびは、正義。地域の食材と昔ながらの手仕事を大切にしています。」というメッセージが掲げられており、食材や製法への深いこだわりが感じられます。居心地の良い空間で、心温まる食事が楽しめます。

三光米飯のセルフサービスコーナー

三光米飯のおむすびは、厳選されたお米と新鮮な地域食材を使い、注文を受けてからひとつひとつ丁寧に握るこだわりが詰まっています。手作りの温もり溢れる具材とふんわり握られたご飯の相性は抜群で、一度食べたら忘れられない味わいです。温かいおもてなしの心とこだわりが詰まったお店へ、ぜひ足を運んで至福の一玉を味わってみてはいかがでしょうか。

※取材にご協力いただき、ありがとうございました。

三光米飯
住所
〒205-0001 東京都羽村市小作台5丁目16−9 井上ビル 1-A
営業時間
9:30〜13:30
定休日
火曜日・水曜日
電話番号
042-507-5424
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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