【青梅市】美しい多摩川で自然を学ぶ!「第18回炭焼き体験と水辺の交流会」が8月18日に開催
広報はむら(令和8年7月1日号)によると、美しい多摩川の自然に親しみながら環境や生態系について学ぶ、美しい多摩川フォーラム共創事業「第18回炭焼き体験と水辺の交流会」が、令和8年8月18日(火)の午前9時から午後1時まで開催されます。会場となるのは青梅市御岳の「奥多摩フィッシングセンター」で、小雨決行(荒天中止)を予定しています。対象は市内に在住する小・中学生で、原則として保護者の同伴が必要です。定員は先着40人の予約制となっており、参加費用は魚代や保険代等を含めて1人500円です。

当日は、花炭焼きをはじめ、魚のつかみ取りやライフジャケットを使った浮力体験など、川辺ならではの充実したアクティビティが用意されています。講師には、DAIGOエコロジー村村長の川口武文氏と、ふれあい移動水族館館長の海老名愛柚香氏を迎え、専門的な視点から楽しく指導を行います。参加にあたっては、帽子、タオル、飲み物、着替え(水に入ってぬれてもよい服装)に加え、足をしっかり保護できる「替えの靴」の持参が必要です。

写真はイメージです

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